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2006/01/21(土)
ひどい

休み。熱が38.5℃をマーク。明日のバイトを休ませてもらい、今日もテレビを見ながら寝る。駐在君とか久々に見たよ(東海ローカル)。


2006/01/20(金)
やばい

風邪が本格悪化。一日中安静にしてました。


2006/01/19(木)
648

学校。風邪がひどくなってきて作曲に身が入らない。帰りに寄るファミレスも今回は不参加。WhiteTree嬢が里帰りの時に発見したファミコンの「いっき」を500円で買って、それを家でもくもくとプレイしてました。難しいです、これ。


2006/01/18(水)
たいむあっぷ

学校。旅行休みとかも無く。案の定、うちのクラスは17人中4人しか出席してなかった。そんなもんだよね。そんでもって俺は風邪。みんな風邪でダウンしてたりしてる模様。インフルエンザが流行してて、自分もその可能性あり。皆勤賞はヤバそうです。


2006/01/17(火)
8日目

成田国際空港に着いた頃には日付が変わっていた。夕飯をアメリカ時間の昼、日本時間の朝に食べたので全くもって意味が分からない。とにかく日本に着いたら16日は終わってた。16日は10時間も無かったな。
成田でドルを円に変えて中部国際空港へ。フライトアテンダントの人に日本語が通じるこの嬉しさ。と同時に日本のスケールの小ささに既にギャップを感じていたり。電車で帰る途中、外にポツンとあったパチンコ屋を見て「ラスベガスはこの電飾が腐る程あったな」と思わずにはいられなかった。十数時間前まではアメリカにいたことさえ夢のような感じがしてしまう。一週間という長い夢から醒めて、また何事も無かったかのように普段の日常に戻るのだろう。名残惜しさと一緒に、これからの糧にしたいというやる気が出てきた。



2006/01/16(月)
7日目

帰国の途へ。ロサンゼルスでずっとお世話になったツアーガイドのサクライさんともお別れ。みんな本当に名残惜しそうにしていた。長いこと一緒にいると情も深くなるものです。長いようで短く感じた海外研修を全員が機内で噛み締めつつ、寝ているような気がした。単純に寝ていただけのような気もする。偏西風の関係で2時間ほど行きより長い飛行機の旅。約11時間でした。もう飛行機はいいや。


2006/01/15(日)
6日目

研修2日目。引き続き作業を。通訳をしてくれていた現地在住の日本人(アダチさん)が可愛かったので割と作業に身が入らない感じ。同意してくれる人間が友人1人だけだったので、2人だけでとろけておりました。また会いたいです。
各コースで作り上げたものはその後のコンサート&発表会で発表。スパイダーマンやチョコレート工場のワンシーンを効果音、日本語吹き替え、BGMといった感じで分担して作った完成品を上映。何故か俺の採用されたはずのBGMはスルーされたけどな!恥ずかしいから流れなくて良かったです。
研修が終わったらバスで最後のディナーショーへ。「オレンジヒル・レストラン」その名の通り、小高い丘の上にある高級レストランで、そこから見えるロサンゼルスの夜景は半端じゃなく綺麗だった。地平線までライトが輝いている光景は凄かった。実際見ないと感動できないのでL.A.行く人は金かけてでも是非。
いきなり研修メンバーが寂しくなりかけている。明日帰国。


2006/01/14(土)
5日目

L.A.3日目。ロサンゼルスのシトラスカレッジで2日間研修。
歓迎ライブではカレッジの講師の方々が登場。ウチらのコースだけ立ち上がってステージの前まで出てきてノったものの、後が続かず少し残念。姉妹校の皆さん、助けてくれてもいいじゃないですか。
午後からはコース別に分かれて研修。自分たちのコースでは皆でメロディーやコードのアイデアを出しあって作曲したり、映画のワンシーンにBGMをつけたりするものだったりするんだけど、いかんせん時間が足らない。今日と明日あわせて2時間ずつしかできないのが残念。明日できるのかな・・・とりあえず姉妹校にカワイイ娘がいたので良しとする。


2006/01/13(金)
いらっしゃい

L.A.2日目。休み。オプショナルツアーがあるにも関わらず無視。休日と銘打って昼に起きて近くのスーパーで買い物したりとか、ホテルのサックス演奏聞いたりとかマッタリ。オプショナルツアーの参加費45ドルと、過密スケジュールに嫌気が差した結果。写真は2日目にラスベガスで食べた日式うどん(ブロッコリー入り)です。


2006/01/12(木)
おかね。

ロサンゼルスへ。起床早すぎ(AM5:15集合)。バスでL.A.観光。ヨットハーバー「マリーナ・デル・レイ」、マッチョ男勢ぞろい「サンタモニカ・ビーチ」、セレブが集まる街「ビバリーヒルズ」、映画の聖地「ハリウッド」、ゲイが集まる街「ウエストハリウッド」などを通る。あの有名な「HOLLYWOOD」の文字もしっかり肉眼で確認。

まずはギターセンターへ。音楽著名人の手形が刻まれているのがウリ。エアロスミス、KISS、エリック・クラプトン、スティーブ・ヴァイ、ジミー・ペイジ、クィーン、アースウィンド&ファイヤー、ランDMCなど、挙げればキリが無いけどいっぱいあった。中も広かったけど、品数はフツー。
次はコダックシアターへ。アカデミー賞授賞式が行われる場所。赤じゅうたんは無いものの、そこの階段を上ってスター気取りはしてみました。しかしショッピング+食事で制限時間1時間ってどうなの。寿司屋に入って注文したのに時間切れで金だけ払って出てきたりとか結構伝説になると思う。

空腹のままアミーバミュージックへ。ここは物凄い数のCDやLPが並んでいる大型音楽ショップ。日本では数の少ないドラムンベースや2STEPのCDが沢山あったので大量ゲット。85ドルも使ってしまいました。満足。
スーパーに寄って買出し。どれもデカい。こんなに菓子要らないよってぐらいある。で、ホテルで宿泊。一気に寝た。


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